2009年09月16日

分かりやすい悟りの説明

悟りとか目覚めとか覚醒とかって
どういうものなのかなぁ?
っていう話で、分かりやすい↓
ブログ『あの世に聞いた、この世の仕組み』
家なき子



とりあえず
演じているんだと自覚すればいいのかなぁ。

役割そのものだと思い込んでいたことに気づいて、
この役を演じていたことを思い出す感じ??

この役だけに固執していたんだと知るということかな。
いろんな役を演じることができると知ることかな。

できないんじゃなくて、できないと思い込んでいる役を選んで
演じ続けていると知ることかな。
posted by ひばりん at 18:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エゴの怖れと知る

ブログ『フォーカスチェンジ・フラッシュ』
何を怖れているのですか?
怖れと向き合うヒントになると思う。
怖れと向き合う際に、参考になると思う。

目を背け続けてきたけれど、
少しずつ、見てみないか。

よし。と決意して。
意外と、あっさり
その恐怖を終わらせることができるかもしれない。

なかなか目を開くことができなくて、
途中で逃げてきてしまうとしても、
終わるまで
少しずつアプローチし続けたい。
posted by ひばりん at 00:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月15日

嫌われたくないという動機

共依存は自己中心な思考パターンだ
を読んで、なんとなく心がざわついた。

ジョシーブログはほとんど心がざわつくんだけど。
なんか、見たくないものを見てる感じ。

自分は上手に隠してきたのに、
全部見透かされていて、
そこにあるの出してごらん
って言われている感じ?


無意識に、自動的に、
嫌われたくないという動機で
行動していることが多い。

あとで、一人で思い返したら、
意識的にも、なんとなく、理解できるけれど、
とっさに動くときは、無意識だから、
普段の癖が出る。

普段、嫌われないようにしているんだから、
自動的な反応もそうなるよなぁ。

でも、
とっさのとき、
窮地に立たされたとき、
ピンチのとき、
本性が出る。

普段、いい人のフリをしていても、
いざ、例えば、殺人鬼に遭遇して、
友達や家族が傍にいたとしたら、
私は、友達や家族を盾にしてでも、
自分だけは助かろう、死にたくない
ってなるような気がする。残念ながら。

子どもはいないけれど、
もしかしたら、自分の子どもでさえ
盾にしてしまうかもしれない。
最悪な親だなぁ・・・。

まぁこの段階でこういう悪党な自分を知っても、
自分をけなす理由にするだけに終わりそうだから、
とりあえず、そういう自分もいるんだ
ということを知っておくにとどめたい。
悲劇のヒロインはやめとこうゼ、みたいな。

そういう自分もいるんだと知って、
できるんだったら、認めて、受け入れたい。

その上でなきゃ、本当の自分が望んでいることにも
気づくことができないだろうから。

自分の中にあるものを否定しても、
あるもんはあるんだと認めないことには、
進まないみたい。
posted by ひばりん at 23:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月13日

特別じゃねーから

おおくのひとは、自分のことを、
ほかのひとと比べて、極端には
変わらない存在だと思っています。

つまり、特別な存在だとは
思っていないわけです。

ところが、悩みにとりつかれると、
「この悩みは誰にもわかって
もらえない」
と、真剣に考えはじめるのです。


ブログ『フォーカスチェンジ・フラッシュ』
「ある」ものだけを見るんです。より




すっごいこれはやってきてしまったことだなー
あいーたたたたー痛いねー
あちゃーはつかひーねー
みたいな。

自分の悩みはとっても特別なのよ!
誰にもわかってもらえないんだから
すんごく難しい悩みを抱えている私は特別な存在なのよー

私は誰にもわかってもらえないかわいそうな人間なのよー
だから優しくしてよねー

ずうずうしいわー
お姫様かいなー
みたいな。
posted by ひばりん at 22:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自然と一生懸命やってること

一生懸命「あきらめる」
一生懸命「我慢する」
一生懸命「嫌なことを表に出さないようにする」

--------------------

一生懸命・真面目にする=嫌なこと
というイメージじゃなく
一生懸命・真面目にする=気持ちいいこと

--------------------

誰だって真面目に一生懸命やっているんです。
ただ、
「真面目に○○する」
「一生懸命○○する」の
○○、に自分は何を入れているんだろう?の
○○次第で報われたり、報われなかったりするんで


メルマガ『ネクラでブサイク彼氏が5人』
真面目で一生懸命な人が報われるコツ^^♪より




うーん、なるほどですね。
これは多分、「努力」でよく言われることと同じかな。

周りから見たらすごく努力しているように見えるんだけど、
本人は意外と努力しているつもりはなかったり、
好きだからがんばれるみたいな感じだったりするという話。

努力っていうとまさに、嫌なことを我慢して頑張り続ける
というイメージがあると思いますからね。

好きなことを一生懸命、真面目にやったら
報われるんですねーふむふむ。

一生懸命、真面目にする気が起きないものは、
好きじゃないのかもしれないね、うーん。

好きなことって、がんばってやろうとしなくても、
するなと言われてもしちゃってることだという話も
そういえばあったなぁ↓
ブログ『正しいネガティブのススメ』
自分が何をしたいかわからないあなたへ(3)
posted by ひばりん at 22:27| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月12日

抱きしめる。ゆぅらゆら

不安なとき
怖いとき
さびしいとき
せつないとき
に読みたい。

メルマガ『今日のフォーカスチェンジ』
【2138】宇宙といっしょ。
posted by ひばりん at 22:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

どうありたいか

「あなたはどうありたいの?」

メルマガ『今日のフォーカスチェンジ』
【2133】究極の質問です。より



どうありたいか。
ありたい自分を思い出して、
ありたい方向を目指す。

イライラしていたいわけじゃない。
本当はどうありたいのかな?
どうありたいのかな?

イライラを否定するわけじゃなくて、
イライラを認めた上で、
ありたい自分に戻ろう。
posted by ひばりん at 22:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

怖れを怖れる必要はない

「怖れ」に見えるものは、
もとはすべて、愛なのです。

言い換えれば、愛がなければ、
怖れは生まれないのです。

だとしたら、怖れを怖れる
必要は、ないのです。


メルマガ『今日のフォーカスチェンジ』
【2115】「本当のところ、どうなの?」より



怖れが湧いてきたとき、
それを怖れて湧き上がったものを押し込めようとする。
怖れを何とか感じまいとする。

もしくは、こわいこわいと言い続ける。
こわいこわいと言い続けて、
怖れを感じ切ることから逃げる。

けれども、怖れを怖れなくてもいいんだね。
posted by ひばりん at 22:30| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

きらいになったのは好きになるため

すべての、
「自分のことがきらいなひと」
に贈る、★朗報★です!

もう、そのことで悩んだり、
自己嫌悪したりする必要は、
二度とありません!(きっぱり)


だって、だって、あなたが
「自分をきらいになった」のは、
何のためだったかわかりますか?

それは、とっても簡単なこと。

「自分を好きになる体験をする」
ため、だったんですよ!


メルマガ『今日のフォーカスチェンジ』
【2100】どっかーーーん!より



今すぐに、自分を大好きになることはできないかもしれない。
けれども、自分をきらいなままでいる必要もない。
posted by ひばりん at 22:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月10日

執着を手放すことに執着している

ブログ『あの世に聞いた、この世の仕組み』
素顔のままで
という記事、すごく分かりやすいと思った。

「どうやって手放すのか?」という質問は適切ではありません。

「行為をやめること」に「どうやって(何をするのか)」という「行為」を望むこと自体がナンセンスだからです。


------------

よく「ありのままであるためにはどうすればよいのですか?」的な質問がありますが、これも「すっぴんであるためにはどうすればよいのですか?」と聞かれているようなものです。

「化粧品(執着)を手放して下さい」とか「“すっぴん(あるがまま)”でいてください」としか答えようがありません。

「化粧」における努力の仕方やテクニック、ノウハウ等はたくさんありますが、「素顔」には、努力もテクニックもノウハウも必要ありません。

ただ、化粧をしない。それだけです。




執着を手放すにはどうしたらいいんだろう
っていうのは、何かしようとしているので、
行為に執着しているということなんですね。
posted by ひばりん at 17:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする